生命保険 選び方  >  医療保険  >  医療保険のデメリット

医療保険のデメリット

医療保険はあくまで医療保障がメインですから、死亡保険金は全くないか、あっても死亡保障の商品ほど高額なものは用意できません。

現在の健康状態や職業によっては、保険に入れなかったり条件がつけられることもあります。死亡保障の商品とは引受の基準も当然異なります。

また、給付金が出ないケースが商品ごとに細かく定められているので、「どんな入院や手術でも確実にもらえる」と考えるのは禁物です。